野菜や果物が手軽にとれる、グリーンスムージーボウル!

スムージーボウルをご存知ですか?

スムージーボウルはアメリカ発の「食べるスムージー」です。
果物や野菜が手軽に食べられる&見た目がオシャレなことが人気の理由です!

スムージーボウルは朝食にも適しています。

「飲む」ためのスムージーとは違い、「食べる」ためのスムージーにするため、固形の食材をトッピングすることで「噛む」動作を必要とします。食材を噛むことによってより朝食に満足感を得られます♪

スムージーボウルは栄養ドリンクや飲むだけのスムージーでは、満たされない朝にもぴったりの食事です!

さて今回はヘルシーな”グリーンスムージーボウル”のレシピをご紹介します。

材料

ほうれん草(冷凍) 50g
ココナッツジュース  50ml
バナナ(冷凍) 1本
アボカド 1/2個
ライム 1個
抹茶パウダー 小さじ1/2

トッピング
キウイ 1個
抹茶パウダー ひとつまみ

作り方

1、ライムを洗い、皮を切り取ります。次にライムを半分に切り、手で絞ってライムジュースを作ります。

2、ブレンダーへ全ての材料であるバナナ(冷凍)、ほうれん草(冷凍)、アボカド、(1で作った)ライムの皮、ライムジュース、ココナッツジュース、抹茶パウダーを入れスムージー状にします。お好みでスムージーの柔らかさを調整してください。

3、トッピング用にキウイの皮をむき、細かく切ります。食べるスムージーの上にのせ、抹茶パウダーをふりかければ完成です♪

スムージーボウル&muki

もしあなたがオフィスで朝食をとりたいとしたら、スムージーボウルをmukiに入れて出勤してみてはどうでしょうか?

mukiは食材を二つに分けて運ぶことができるため、トッピングとスムージーを別々の容器でまとめて持ち運ぶことができます。

またmukiはFLSKボトルと同様の真空二層構造で保温力に優れているため、出社前に入れたスムージーボウルは、蓋を明ける頃も作りたて同様に美味しさが保たれているでしょう。

ぜひいろんな場所でお食事を楽しんでみてください!

 

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