朝から元気♪ ジンジャー入りのヨーグルトレモンスムージー

寒い日が続いて体調がすぐれない、、曇りの日が多くて気分が上がらない、、
そんなことはありませんか?

今回はそんな憂鬱も吹き飛ばせるような、美味しくて栄養もとれる“ヨーグルトレモンスムージー”のレシピのご紹介です!

ヨーグルトで腸内環境を整え、レモンでビタミン摂取!だけでなく、このスムージーでは免疫力アップ&体を温める効果のある生姜とターメリックも使用します!

1日の始まりにはスムージーを飲んで元気に活動していきましょう♪

材料

ヨーグルト(バニラ味がおすすめ)   200g

レモンジュース(レモンを絞ったもの) 大さじ1

蜂蜜 大さじ1

(皮をむいた)生姜 約4cm

すりおろしたレモンの皮 小さじ1

ターメリックパウダー 1つまみ

氷 4~5個

※皮ごと美味しくいただくために、オーガニックレモンを使用してください。

作り方

すべての材料をブレンダーに入れ、スムージー状にします。
お好みでレモンスライスを飾り付けしてください。

お出かけの際にはFLSKに注いで持ち運べば、後からでも美味しく飲めます♪

フローズンとロゼの新しい組み合わせ♪ ラズベリー フロゼ

欧米で流行りつつある「フロゼ」をご存知でしょうか?「フロゼ」はロゼワインを使ったフローズンカクテルです。

ニューヨークでは数年ほど前から話題となり、今やパーティーでは欠かせないカクテルとなっています。

今回はお家で楽しめるカクテルレシピ第4弾、「Raspberry & Frose(ラズベリーフロゼ」をご紹介します♪

過去のレシピは公式サイトのマガジン内のレシピにてご確認いただけます!

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ピンクの色合いに華やかな味わいのロゼワインをフローズンに変えて…新しいロゼの楽しみ方を発見してみてください。出来上がったフロゼはFLSKボトルに入れて持ち運べば、野外でも召し上がれます。

お家のベランダから、浜辺、バーベキュー、ピクニックなど様々なシチュエーションで、ぜひ夏が終わる前にフロゼをお楽しみください。

Cheers !

材料(2杯以上)

ロゼワイン 500ml

砂糖 60 g

水 60ml

ラズベリー(冷凍でもOK) 100g

氷 10個

レモン汁 お好みで

装飾用のラズベリー

 

作り方

1、ロゼワインを製氷皿にに注ぎ、6時間以上冷凍庫に入れて凍らせます。

2、鍋で水を沸騰させ、砂糖とラズベリーを加え(装飾用のラズベリーは残します)、よくかき混ぜてから約30分間放置します。

3、2をふるいを通してからよく冷まします。

4、ブレンダーに3と1で冷凍したロゼワインと氷を一緒に入れ、滑らかになるまでミックスします。

5、最後にお好みでレモン汁を少し入れ、装飾用のラズベリーでグラスを飾れば完成です♪

 

自分へのご褒美カクテル!ストロベリーミントジントニック

今回はお家で楽しめるカクテルレシピ第3弾、「Strawberry Mint Gin & Tonic(ストロベリーミントジントニック)」をご紹介します♪

過去のレシピは公式サイトのマガジン内のレシピにてご確認いただけます!

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ストロベリーミントジントニックはミントの爽やかな香りにストロベリーの甘酸っぱさが加わった、至極のカクテルです。

ぜひ夜風の当たるテラス席で、ベランダで、ゆっくりお楽しみください。

持ち運びにFLSKボトルをお使いいただいても良いです。
ストロベリーミントジントニックを飲みながら外を眺めればロマンティックな時間になるでしょう。

Cheers !

材料

ジン 50ml

イチゴのピューレ 40ml

砂糖 小さじ1

ミント 約8枚(お好みで)

装飾用のイチゴ 1個

トニックウォーター

 

作り方

作り方はとってもシンプル!

ジン、イチゴのピューレ、砂糖、ミントを混ぜ合わせ、トニックウォーターを注ぎ、ミントとイチゴを飾って完成です。

 

万が一のサビ汚れの落とし方

長年ボトルを使用していたり、ドリンクをいれたまま長期間放置してしまったり、、
今回はもしもボトルの内側にサビが発生してしまった際の、サビの落とし方をご紹介いたします!

サビの原因は?

日々のお手入れの中にサビ発生を加速させる原因があるかもしれません。中でも高湿度には注意です!普段ボトルはどこに保管していますか?湿度の高いキッチンの棚の奥に保管されていますか?硬いタワシで何度もボトル内部をこすっていませんか?

これらは錆汚れの原因となる可能性があります。可能な限り湿度の高い場所での保管を避け、洗浄時はボトルの内側が傷つかないように柔らかいスポンジなどをご使用ください。

サビを取り除く方法 ①レモン汁を使用する

果汁使用のレモンジュースまたはレモン汁を布に染み込ませてください。その布でサビの部分をこすり取り除きます。その後、水ですすぎ流し、乾燥させます。またはレモン汁を溶かした水をボトルに注ぎ、一晩待ってサビを落とす方法もあります。

サビを取り除く方法 ②コーラを使用する

コーラはサビに効果のあるリン酸を含んでいます。コーラをボトルに注ぎ、サビた部分を数時間浸します。それでも足りない場合は、アルミホイルで磨くことができサビを取り除きます。

サビを取り除く方法 ③ベーキングパウダーを使用する

ベーキングパウダーと重曹を1:1の比率で混合し、布に取ります。サビの部分をこすり、水ですすぎ流し、乾燥させます。

それでも問題が解決しない時は・・・

もしも汚れや洗浄方法について、またはボトルに関して他に質問がございましたらFLSKカスタマーサポートまでご連絡くださいませ。

FLSKカスタマーサポート:info@flsk.tokyo.jp

FLSKスタッフが1〜3営業日以内に回答いたします。

FLSKのお手入れの仕方

ボトルは使う頻度が多いほど毎日のお手入れは大切です。
今回はFLSKのオススメのお手入れ方法についてこちらの記事でご紹介いたします。

基本的な洗い方

FLSKは耐食性に優れサビを寄せ付けにくいSUS304を使用しています。
そのため、使用後すぐにさっと水洗いするだけで汚れが落ちやすく、外出先で何度も使用することができます。

もし匂いの強いドリンクなどを使用された際には、ぬるま湯と一緒に食器用洗剤を入れて洗うことをおすすめいたします。

※乳製品やジュース、スポーツドリンクなどのドリンク使用した状態での長期間放置や、使用後に洗浄をしない状態での放置はお避けください。

乾燥方法

ボトルを乾燥させる際は、水切りラックなどで飲み口を下に向けた状態で1日ほど置いていただけますと内部も乾燥しやすくなります。風通しの良い場所が乾燥に適しています。

すぐに乾燥させたい場合は市販で「ボトル乾燥スティック」という商品も売っておりますので、その様なグッズをお使いいただくと便利です。

ボトル洗浄のサポートアイテム

ボトル洗浄のお助けアイテムとして「FLSK クリーニングビーズ 」をご紹介いたします。

FLSKのクリーニングビーズはシンプルで効果的。ビーズ素材は全て高級ステンレス鋼(SUS304)でできています。この小さなビーズがボトル底の汚れもかきとり清潔にしてくれます。

お手入れやアイテムについてはご利用ガイドの「よくあるご質問」にもまとめております。また、商品のご使用方法の参考として「製品ご使用方法」にFLSKボトルの説明書がございますので宜しければご確認くださいませ。

もしボトルに関しまして解決しない問題がございましたら、FLSK(フラスク)お客様サポートまでご連絡ください。

FLSK(フラスク)お客様サポート:info@flsk.tokyo.jp

野菜や果物が手軽にとれる、グリーンスムージーボウル!

スムージーボウルをご存知ですか?

スムージーボウルはアメリカ発の「食べるスムージー」です。
果物や野菜が手軽に食べられる&見た目がオシャレなことが人気の理由です!

スムージーボウルは朝食にも適しています。

「飲む」ためのスムージーとは違い、「食べる」ためのスムージーにするため、固形の食材をトッピングすることで「噛む」動作を必要とします。食材を噛むことによってより朝食に満足感を得られます♪

スムージーボウルは栄養ドリンクや飲むだけのスムージーでは、満たされない朝にもぴったりの食事です!

さて今回はヘルシーな”グリーンスムージーボウル”のレシピをご紹介します。

材料

ほうれん草(冷凍) 50g
ココナッツジュース  50ml
バナナ(冷凍) 1本
アボカド 1/2個
ライム 1個
抹茶パウダー 小さじ1/2

トッピング
キウイ 1個
抹茶パウダー ひとつまみ

作り方

1、ライムを洗い、皮を切り取ります。次にライムを半分に切り、手で絞ってライムジュースを作ります。

2、ブレンダーへ全ての材料であるバナナ(冷凍)、ほうれん草(冷凍)、アボカド、(1で作った)ライムの皮、ライムジュース、ココナッツジュース、抹茶パウダーを入れスムージー状にします。お好みでスムージーの柔らかさを調整してください。

3、トッピング用にキウイの皮をむき、細かく切ります。食べるスムージーの上にのせ、抹茶パウダーをふりかければ完成です♪

スムージーボウル&muki

もしあなたがオフィスで朝食をとりたいとしたら、スムージーボウルをmukiに入れて出勤してみてはどうでしょうか?

mukiは食材を二つに分けて運ぶことができるため、トッピングとスムージーを別々の容器でまとめて持ち運ぶことができます。

またmukiはFLSKボトルと同様の真空二層構造で保温力に優れているため、出社前に入れたスムージーボウルは、蓋を明ける頃も作りたて同様に美味しさが保たれているでしょう。

ぜひいろんな場所でお食事を楽しんでみてください!

 

夏の夜風にあう、バジルの香り爽やかなジンのカクテル

今回はお家で楽しめるカクテルレシピ第2弾は、“21世紀の新定番”と言われドイツで人気の「Gin Basil Smash(ジンバジルスマッシュ)」をご紹介します。

 

「Gin Basil Smash(ジンバジルスマッシュ)」は北ドイツの港町、ハンブルクのバーで生まれました。バーテンダーのヨルグ・マイヤー氏により考案されてから瞬く間に人気となり、モヒートに次ぐ世界的ブームとなったカクテルです。

材料はジン、レモン、シロップ、バジルと至ってシンプルですが、名前の通りバジルを“Smash(潰す)”することで香りに特徴の出て、個性的な味わいとなります。


ぜひ夏の夜風をお共に「Gin Basil Smash(ジンバジルスマッシュ)」を楽しんでみてください♪

材料

ジン 60ml

レモン汁 20ml

バジルの葉 10枚

ガムシロップ 20ml

氷 適量

作り方

1、カクテルシェーカーの中にバジルの葉を入れ、すり鉢で潰します。
強く潰すほどバジルの香りが出ます。お好みで調整してください。

2、他の全ての材料(ジン、レモン汁、ガムシロップ、氷)を、バジルの葉を入れたカクテルシェーカーへ入れ、よく振り混ぜます。

3、グラスに注ぎ、バジルの葉を飾れば完成です。

FLSKの保温力のテスト結果を公開

FLSKは魔法瓶に採用される真空断熱の技術に加え、FLSK(フラスク)はボトル内側の外装(ステンレス)に、銅のコーティングが施されています。

そのためスタイリッシュな見た目のまま、登山用ボトルにも劣らぬ保温力を実現しています。

さて、その保温力とはどれほどのものなのでしょうか。
今回のメルマガでは国内でのテスト結果を数字と共に公開いたします。

「保温18時間・保冷24時間」をテスト!

500mlサイズの場合

室温22℃、90℃からスタート
18時間後・・・62℃前後をキープ

室温22℃、4℃からスタート
24時間後・・・10℃前後をキープ

1000mlサイズの場合

室温20度±2度、95℃からスタート
18時間後・・・70℃前後をキープ

室温20度±2度、4℃からスタート
24時間後・・・9℃前後をキープ

熱の性質上、サイズ(容量)が大きくなるにつれ保温力は増していくため、1000mlの保温力が最大となります。

また、ボトルの蓋を開ける回数や、水量などの環境の変化によって温度の推移は変化します。野外へFLSKを持ち運びされる際など、保温力を最大に引き出したい場合はボトルを開ける回数を極力減らし、水量は最大範囲まで入れることをお勧めします。

他社のボトルと比較をしたい!そんな時は?

先ほどまでは「保温18時間・保冷24時間」でのテスト結果を載せました。他社製品では「保温18時間・保冷24時間」まで検査をしている所がほとんどなく、比較する基準がありません。

そこで「保温・保冷効力(6時間)」というもので比較することができます。


保温・保冷効力(6時間)とは・・・保温効力、保冷効力はステンレスボトルの保温、保冷性能の目安を示す数値です。携帯用ステンレスボトルは6時間までの保温力の検査を実施します。


携帯用ステンレスボトルの商品説明に「保温効力〜度、保冷効力〜度」という表記は見たことはありませんでしょうか?

販売されているボトルは保温効力の検査を受けています。その保温効力を比較することによって保温力の違いが分かります。

商品の見た目が似ているからといって、同じスペックとは限りませんぜひ数字から品質の差を見極めてみてください

ボトルのサイズが大きいほど保温力は増しますので、保温力を比較する際は同じサイズの商品を比較対象としてください

FLSKの各サイズの保温効力は以下です。ぜひ参考にしてみてください。

FLSKの保温力について紹介されているブログ

▼アウトドア系WEBマガジン OutdoorGearzine様より高評価いただきました!

「比較レビュー:冬山の必需品、あるいは日々のマイボトル。保温・保冷ウォーターボトルを飲み比べてみた」
記事はこちら:https://outdoorgearzine.com/best-insulated-water-bottle

▼保温力について、実際に他の水筒とじっくり比較していただきました!

「【FLSKボトルレビュー】18時間後の保温性を確認してみる」
記事はこちら:https://best-hit.work/flsk/

 
ぜひご覧ください!

補足:
※ボトルの蓋を開ける回数や、水量等の環境の変化によって温度の推移は変化いたします。
※味覚と同様に、温度感覚は個人の体温の違いで「熱い・冷たい」の感じ方には個人差があります。予めご了承ください。